デリヘル留学生代表のあいさつ

はじめまして。
現在、仙台デリヘル学院大学へ留学中のナッツ・ペロンチョンです。

私の母国はインドネッシアです。
インドネッシアにはデリヘルというカルチャーがあるのか無いのか分かりませんが、日本の様に体系化された巨大市場として確立していない様に思います。
だから私はデリヘルを学びに、ここ仙台までやってきました。

仙台は本当に良い所です。
ごはんも美味しいし、人々も優しいし、女性も美しいです。
学長のMr.おいなり氏には、公私ともに本当にお世話になっております。

そんな学長の教えをもとに、私は夜な夜な街に狩りに繰り出します。
今では仙台のナイトスポットを歩いただけで、すれ違う女の子たちに「ペロンチョ~ン!」なんて、笑顔で話しかけられる様になりました。

「デリヘルを勉強中のくせになにやってんだ!」なんてツッコミが聞こえてきそうですが、少々お待ち下さい。
私の座右の銘にこんな言葉があります。
「その事を深く知りたいなら、その事に溺れてはいけない」
日本の、いや仙台のハイクオリティのデリヘルを身をもって勉強する事は、遊びではないのです。
別の所で遊んでおいて、デリヘルを利用する際は、真剣に学ぶつもりで利用します。

まだまだ勉強中の身でありながら、仙台デリヘル学院大学のウェブサイトに私のページを設けて頂き真にありがとうございます。
仙台デリヘル学院大学は本当に素晴らしい学校です。

仙台デリヘル学院大学の留学生
ナッツ・ペロンチョン
痴女コース専攻 2年